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2010.01.31

GRETSCH

グレッチのミニチュアギターのトレフィグが出てるんですよ。

GRETSCH Guitar Collection  グレッチ ギターコレクション The Guitar Legend BOXGRETSCH Guitar Collection グレッチ ギターコレクション The Guitar Legend BOX
(2010/02/02)
メディアファクトリー

商品詳細を見る


一個あたり大体500円。
試しに一個買ってみました。
ブラックファルコンが出ました。

gre2.jpg

実物の約1/8サイズ。
めっちゃくちゃ出来いいです。
かっこいいわ~。
他にもテネシアン、ホワイトファルコン、デュオジェットなどシークレット込みで全8種。

gre1.jpg

うちにある他のミニチュアギターとも並べてみました。
左からBECKギターコレクション、フェンダーギターコレクション、今回のグレッチ。
BECKはやっぱ小さいですな。弦も張ってないし。figmaに持たせるにはジャストのサイズなんですが。
フェンダーも出来は素晴らしいんですが、見栄えって点ではやはりグレッチに一歩譲る感があります。
グレッチ好きの方は一セット大人買いしても後悔しない一品ではないでしょうか?
オススメです。

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Posted at 22:40 | フィギュア | COM(2) | TB(0) |
2010.01.29

黒夢復活!!

http://jp.myspace.com/kuroyume-official

こないだ終わらすっつったばっかじゃんよぅ、清春さんよぅ…w
まあその気まぐれなとこが相変わらずの清春らしさというか。
こないだの武道館ライブはギターにK.A.Z(DETROX)、ドラムにGO(SUNS OWL)という超強力メンツだったから、あの時音を出した感覚が想像以上に気持ちよかったとかですかねぇ。

俺は黒夢直撃世代です。
ベーシストとして人時は凄いと単純に思いますが、
バンドとしてはやることをコロコロ変えるスタンスがあまり好きになれず、ぶっちゃけそこまで深くはハマりませんでした。
とはいえ全ての時期でそれぞれに多くのファンを惹き付け、フォロワーを生んだそのカリスマ性は個人的な好みを抜きにして評価せざるを得ないところでしょう。
マイスペに上がってるのが後期のパンク路線の曲であることから考えると、復活後の音楽性もその延長上になるのかな?
何にせよ、これからの動向に期待です。

SADSも復活するらしいですが、こっちは本当に全く聴いてないのでどうでもいいや。

http://jp.myspace.com/sads-official
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2010.01.28

諸々々

・前回が嫌いなタイプの女性だったので、今回は好きな方で。
最近テレビに出てる芸能人で増えてるように見えるんですが、
女性のあいだでベレー帽って流行ってるんですかね?
女性の被るベレー帽、ツボです。(男だと漫画家にしか見えんけども)
あの丸っこくて柔らかい感じが何とも可愛らしい。
里田まいとか別に好きでもないけど、ベレー帽被ってると可愛さが2割増しくらいにはなります。

ところで、基本的に自分は帽子とは縁遠い人間であります。
何故なら、アタマがデカいから。
大抵の帽子が入らないから。マジで。
それゆえに、帽子というアイテムには特別な強い憧れがあるのです。
何でも被れる人って羨ましい。
今俺がHanna Hatsのキャスケットを愛用してるのはキャスケットが好きだからってのもありますが、
俺のデカいアタマでも入る数少ない帽子だからという理由も大きいのです。
ボルサリーノとか憧れるな~。

・もともとフォローのためだけに登録しておいたTwitterですが、
ちょっと使ってみようかなと思うのでアドレスを晒しておきます。
物好きな方はフォローをお願いします。

http://twitter.com/naokisan131

しかしTwitterってすげーですよね。
だって、ただの日常のつぶやきですよ。
んでそれを全世界に、さあ見てくれとばかりに公開するんですよ。
しかも芸能人とかならまだしも、一般人が堂々と。
そんなことができる奴って、どんだけ面白い日常を送ってるんだと。
どんだけ自分の人生に自信があるんだと。尊敬してしまいます。

そんなわけで自分の人生に自信のない俺は今まで使う勇気がなかったのですが、
まあ何とか面白い人生を送るモチベーションとして利用するのもいいんではないかということで、ちょいちょいとつぶやいていこうかなと思います。このブログの存在意義が薄まらない程度にw
「~なう」ってのは何かムカつくので使いたくありませんが。ひらがななところが特に。

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2010.01.25

諸々

・ちょっと前から流行ってる、黒目を大きく見せるコンタクトってありますよね。
あれをしてる女性が、
たまらなく
たまらなく
嫌いです。

だってキモいんだもん!
遠目で見る分にはまぁいいんですが、近くで見ると不自然なことこの上ない。
黒目と白目の境界って本来若干ぼやけてるじゃないですか、生き物だから。
しかしあれを付けてる目はその境界がくっきりはっきりして、生気がまるで無くなるのです。
バレバレのヅラと一緒。もういっそカラコンにしてくれと言いたくなる。
別にいいじゃんさ、三白眼でもさぁ。
本人がいかにコンプレックスであっても、改悪するんじゃ意味ないでしょうよ。
あと、あのセレブがリゾート地でしてるようなでかいグラサンも嫌い。
眉毛も全部隠れちゃうから、表情が分からなくてすげー怖い。
ビューティーコロシアムに出るような、生活に支障を来すレベルの容姿の方なら、
本来の自分を隠す方向でのメイクや整形もありだとは思うんですが、
ちゃんと可愛いのにそれをぐちゃぐちゃに塗りつぶしてしまう女の子が多いなぁと。
もったいないなぁと。
思うわけです。はい。

・ポストクラシカルっていうんですかね。

WolkenWolken
(2009/12/16)
ヘニング・シュミテッド

商品詳細を見る

Henning Schmiedtというドイツ人ピアニストのピアノソロ作品。
Weird-Meddle Recordsでかかってて一発で気に入ってしまいまして。
クラシックでもジャズでもない、ニューエイジ…ってのはあまり聴いた事がないので分かりませんが、
小難しくなく実に聴きやすい、ただただ美しく暖かな作品。
部屋で流す分にはこれくらいの隙間のある音楽が心地良いですね。
原田郁子のソロ作品とか好きな人には問答無用でオススメ。
というか、この手の作品は詳しくないので、オススメがあれば教えてくださいませ。

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2010.01.23

東京旅行記 16日編

前回から引き続きまして二日目でございます。
全文読みたい方は「続きを読む」を繊細かつ大胆にクリック。
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2010.01.18

東京旅行記 15日編

15、16日と東京に遊びに行ってきました(職場には「結婚式で」と言い張ってきましたが…)
いやー、やりたい放題やってきました。
友達にも沢山会えた。楽しかったー。
これでしばらくは戦えます。
お世話になった方々、ありがとうございました。

つーわけで、15日編、16日編と分けて旅行記を書いていこうかと思います。
読みたい方は「続きを読む」をそっと刺激して下さい。
続きを読む
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2010.01.12

連絡

Tim Kinsella (Joan of Arc) + Owen Japan Tour 2010

1.15(金)渋谷 O-NEST(03-3462-4420)
w/ウエムラとオワセ (from wooderd chiarie)
open 6:30pm / start 7:00pm


を見に、東京に行きます。
16日は多少予定があるのですが、15日のライブ前後に会ったり飲んだり出来るヒマな方は連絡を下さいまし。

てなわけで、最近の愛聴盤。

I Do PerceiveI Do Perceive
(2004/11/09)
Owen

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この名盤が500円で買えるうちのお店って素敵。
ていうか、セールやってたのに生き残ってたあたり、まだまだマイナーなんですなぁ…
楽しみ楽しみ。

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2010.01.05

我が青春の

e.muのMIZUKIとDAISUKEが新バンドを組んでいるではないか!
今まで知らなかったとは何たる不覚!!
これはチェックせざるを得ない…

Needless Lyrics OFFICIAL WEB

ブレイクアウト世代には懐かしいと思われる方も多いんではないでしょうか。
当時の俺は、SIAM SHADE好きが高じてSIAM SHADEに影響を受けたと思しきメロディアス・ハードな若手を片っ端から漁りまくることを趣味としておりまして、e.muもその中の一つでした。
他にもジャンヌとかMissing Tearとか…懐かしいなぁ。ジャンヌはすっかり大物になってしまいましたけど。
しかし、その後DAISUKEは栄喜とバンドを組むし(栄喜はすぐ抜けちゃいましたが)、ミッシー連中の新バンドeversetは淳士のバンドBULL ZEICHEN 88と共同でレーベルを設立してバリバリやってるし、ギターのTATSUOに至っては淳士ソロのギタリストとしてもはや右腕的存在になってるし…
時の流れってわからんもんですなぁ。


そして、巷ではトータスだマイスパレードだと賛否両論を呼んでいるtoeの新譜を買いました。
何だ、すごくいいじゃないですか。
確かに方法論は前述のバンドから影響を受けた部分も見受けられますが、彼らの表現する音楽の核は何一つ変わっていないのが分かります。
彼らの楽曲に共通して漂う(時にしてあざとい程の)叙情性、郷愁…あれはアメ公には出せません。
その表現方法が以前よりずっと豊かになっただけのこと。
カッシーのドラムが悪目立ち気味だった前作(鹿ジャケの)より好きです。

そしてジャケ写ね。
いいっすね、これがまた。

For Long TomorrowFor Long Tomorrow
(2009/12/09)
toetoki asako

商品詳細を見る


くすぐってんな~と思いますよ。
サブカル心を。
俺らみたいなののね。
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Posted at 23:50 | 音楽一般 | COM(0) | TB(0) |
2010.01.02

福袋

あけましておめでとうございます。
今年もぼちぼち頑張ります。

さて、新春初売りの定番といえば、福袋ですよね。
福袋が売れ残りの詰め合わせだった時代も今は昔、
今は採算度外視で価値あるものを詰め込んだ本当の意味での「福袋」が人気を呼ぶ時代です。

俺はこれまで福袋というものには手を出してこなかったのですが
(いらないもんばっか入ってても困るし)
今年は俺の愛する古着屋であるHIGH POSITIONが初めて福袋を作ったという情報を得まして。
いつも我々にいいものを安く提供してくれるハイポジが自信を持って売り出す福袋、
品質に関しては絶対の信頼を置いていますし、
仮に自分が普段手を出さないアイテムが出てきても、ファッションの幅を広げるいい機会かと思い、
今回は購入してみました。

F1000037.jpg

10,000円福袋。
25kとか30kのもありましたが、さすがに中身の分からないものにそこまでは出せないのでここで手を打ちました。
ずっしりとくる重量感が期待をいやが上にも高めてくれます。
2010年初の運試し。
早速オープン!!
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