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2010.07.25

moromoro

・青空がキレイだったのでまた今年も行ってきました。

P1010337.jpg

いろいろ写真は撮ったけど、前に比べて崩壊が進んだくらいで
特に変わった写真は撮れなかったのでうpはしません。
しかしここも最近サバゲーの舞台になっているようで、
前より色んなところがルート解放されて行けるようになってました。

最近、このブログを見てここに行きたいという方から連絡をいただきまして。
(メアドをブログに載せてないのでわざわざ廃墟状態のHPまで行かれたそうで
ご面倒をおかけ致しました…)
こういうとこを紹介するってのはそんなに褒められたもんじゃないわけですが、
それでも自分のブログを見て何か行動してみたいと思ってくれる
人がいるというのは何とも嬉しいもんであります。
晴れるといいですね。


・この動画で俺の期待値は完全にMAXを振り切りました。



音ゲーで泣かされるなんて想像できるか…?
涙でゲームどころじゃない状態になること必至。
しかしゲームサイズにするとなると2番と間奏がごっそり削られる悪寒。
一番いいとこ無くなっちゃうよ…
ちょっと長くなってもいいからせめて間奏は入れていただきたい。

他にもすんごいPVが盛りだくさん。
明日辺りからフラゲ情報とか来るのかな…2ch断ちしなきゃ…

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2010.07.22

あと一週間

http://www.youtube.com/watch?v=d-PJGqXUuoQ

YouTubeのこの動画のコメントなんかを見るに、
DIVAを海外でもリリースして欲しいという声は相当に高いようですが、
仮にそうなった場合、例えば「みっくみくにしてあげる」という表現は
英語だとどのように表記されるのか?というようなことを
ヒゲを剃りながらぼんやりと考えていました。

例えば「みっくみく」の響きを活かし、
「knock out」とかけて「Mick out」と表記することが可能であるならば、
「(I'm)gonna Mick you out」(もしくはMick you down)となるのだろうかとか。

しかし、Mickだとミックマーズ(ミックジャガーでないところは
俺のこだわりだと思って下さい)とかの人名とかぶってしまうので、
「Mikku」とローマ字で表記するのがいいのだろうかとか。

しかしその場合ちゃんと動詞として認識されるのかとか
そもそも外人にこの日本語独特のニュアンスが伝わるのかどうかとか諸々々々。

とまあ、こんなどうでもよすぎることを考えてしまうのは
既に2nd待ちの禁断症状が出てしまっているからで、
あと一週間とかマジ長すぎるんですがSEGAさん何とかして下さい。

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(2010/07/29)
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ちなみに、ファミ痛のクロスレビューでは9/9/8/7だったそうな。
楽しみですな。

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2010.07.18

肉食系男子

草食系男子というワードが流行るようになって久しいけれど、
たまに「恋愛をしていない男子」を総称して「草食系」と呼ぶ人がいるように思える。

そもそも草食系男子というのは、基本モテることが前提の言葉であると思う。
食おうと思えばいつでも肉を食えるけど、草を食いたいからあえて草を食っている。
それが草食系男子。

しかし世の恋愛をしていない男子の7割(俺調べ)は、モテない男子。
肉を食いたいけど、狩りが下手だから仕方なく草を食っているだけなのである。
そういう男子は草食系ではない。
あくまで狩りの下手な肉食系男子。

そんなわけで俺は肉食系男子。
狩りの下手な肉食系男子。


さて、前置きはこのくらいにして。

日々の暮らしには辛い事も多い。
ストレスも溜まる。体力も消耗する。
そんな時に俺はどうするか?となると、
やはり大好きな肉を食うわけです。

別に高級でなくてもいい、とにかくお手頃価格でガッツリと肉を喰らいたい。
そんな欲求を十二分に満たしてくれるお店が、すすきのの手前にひっそりと建っています。

20100715134117.jpg

「ステーキハウス リバティベル」。
20年以上に渡り、札幌の肉好きの胃袋を満たし続けてきた歴史のあるお店。

ここのステーキに飾り気なんてものは一切なし。
オーストラリア産のトモバラと呼ばれる赤身主体の部位の肉を、
ローラーでゴリゴリと引き延ばして柔らかくし、
塩コショウを振って鉄板ごと強火でガンガンに焼き、
ソースをかけて、ミックスベジタブルとポテトを添え、バターを乗せて出す。
まさに庶民のステーキ。「ビフテキ」という呼び名が似合うかも。

もちろん肉はそんなに高級なもんではありません。
焼き方もはっきり言って雑w。
「肉は鉄板に乗せたら動かすな!」とか言う人が見たら怒り出すかも知れん。
(もともと鉄板に入りきらないんだから、動かしながら焼くしかないのだ)
ローラーで柔らかくしているとはいえ、赤身肉だからそれなりに歯ごたえはあります。
400グラム(俺の基本量)食い終わる頃には相当顎が疲れてます。

だが、それがいい!(にやり)
こういうのでこそ肉食ってる実感が味わえるってもんですよ。
ザクザク切って、ガシガシ喰らって。
牛さんの貴重な命を頂いて。
そうやって人は生きていくのだ。
これで今月も頑張れる。
と、そう思うわけです。

お値段は400グラムで2000円。
ランチタイムならプラス100円でライスと味噌汁が付けられます。
昼飯と考えりゃちょっと高いけど、飲み会一回行くより安いでしょ。
もともと酒も飲まないし。
もうちょい良い肉食いたいって人には国産牛のサーロインってのもあります。
とにかく、腹一杯肉を食いたいって人は是非行ってみましょう。

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Posted at 22:34 | 食べ物 | COM(2) | TB(0) |
2010.07.11

SIAM SHADEトリビュートアルバム

http://www.sstribute.com/


Q:今時SIAM SHADEのトリビュートとか誰得だよwwwww

A:俺得

まさかこんなもんが出るとは。
ていうか一ヶ月前くらいにはもう情報出てたんですね。
俺としたことが何という情弱…

けっこう色んなとこで書いている気がしますが、
SIAM SHADE全盛期の頃、俺はSIAM好きが高じてSIAM SHADEに影響を受けたと思しき
若手バンドの音源を色々と買いあさるのを趣味としていた時期がありました。
好きであるからこそ、そのバンドが他の様々なバンドから敬意を受けるのは
まるで自分の事のように誇らしいものなのですよ。

しかも何やら、かのセバスチャンバックが参加するとかしないとか。
おいおい、立場逆だろうに…。

他はどんなとこが参加するんだろうか。
西川の兄貴あたりは確実視されてますが、
前述の影響を受けた若手としてはeversetあたりとか。
友人としてGLAYとかラクリマとか。音楽的共通項の多いとこではジャンヌとかKINGとか。
大先輩のLUNA SEA…は似合わねえな、さすがに。

とにもかくにも今秋リリース予定。
楽しみですなぁ。
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Posted at 00:10 | 音楽一般 | COM(0) | TB(0) |
2010.07.06

こんぷちゃん

実験的に、以前買ったMAXONのコンプを全編かけっぱで録音した練習音源を聴いてみました。

…やべえ。すげえ上手く聞こえる。

当たり前だけど粒が揃う。
弦ごとの音のバラつきも簡単に解消できてしまう。
それに、音作りがすげーやりやすいのです。
これまで何となくボワボワと散漫な音だなーと感じつつ、特に解決策も分からず放置してきた、そのむずかゆさが一気に解消された感じというか。
ピックのアタック感を全面に押し出したいとかそういうのには向かないと思いますが、丸めの音で存在感を出したいときには非常に便利かと。

しかしなー。これは麻薬だ。
コンプは下手くそをごまかすもん、という固定観念から抜け出し、音作りに積極的に活用してみたいとは常々思いつつも、これをずっとやってると自分の欠点がどんどん分からなくなりそうで怖い。
しかし出音がよくなるならそれでいいのか?
うーんしかし…(無限ループ)



まあ、ライブやってみてだな。
男は度胸、何でもやってみるものさ。
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Posted at 03:29 | 音楽一般 | COM(0) | TB(0) |
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