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2010.04.07

買ったのと気になってるのと

買ったCD。

KlavierraumKlavierraum
(2008/07/02)
Henning Schmiedt

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以前の記事で「Wolken」というアルバムを紹介したドイツ人ピアニストの、その前作にあたるもの。
注文したのは結構前だったんですが、入荷待ちで最近ようやく届いた物になります。
「妊娠中の妻が暑い夏に心地良く過ごせるように」という意図を持って制作されたものだそうで、
優しいピアノの音のバックにうっすらと流れるアンビエントな電子音が実に涼やか。
ほぼピアノソロのみの「Wolken」とは微妙に違った聴き方ができそうで、これも愛聴盤になりそうです。


気になってるCD。

シンクロニシティーンシンクロニシティーン
(2010/04/07)
相対性理論

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今更俺如きが語る事もないであろう、大人気バンドになってしまった相対性理論。
そうなってくると俺みたいな天の邪鬼は素直にこのブームに乗っかってやるもんかってんで
あえて避けて通りたくもなるわけなんですが…
HMVで試聴して、ちょっとこれは避けられないかもと思いはじめてきました。
だってさー。
この素晴らしい曲でさ。
この素晴らしすぎるボーカルでさ。
売れない理由がない。これはまいった。
やくしまるえつこマジやべえ。
彼女の声は前立腺を直撃する声です。エロすぎる。エロいんだけどいやらしくない。
この絶妙すぎる声の成分。神が与えたとしか思えないバランス。
こういう人がちゃんと売れて表に出てくるあたりに音楽業界って意外と素直なんだなーと感じてしまう。
今はちょっと金欠気味なのでアレですが、給料入ったら買ってしまうかも。
あー悔しい。くやしい…でも…感じちゃう…!(ビクッビクッ
そんな感じ。
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